2019.1.31 伊達崎小 家読の木 完成
2019年1月31日 16時19分月1回来校いただいてる
学校司書の佐藤由紀子先生にご協力いただき
伊達崎小 家読の木 読書の木が完成しました。
ありがとうございました。
全児童が集まれば、こんな大きな木に
なります。ひとりでありませんみんな
で本を読んで、心をさらに豊かにして
ほしいと思います。
学びをしっかり身につける3学期です。
授業と本を読むことを大切に大きく成長
してください。
うち どく
毎月23日 家読の日
主人公の女の子が途中、友達と電話で日本が戦争で
負ける、負けないの話でけんかをする場面があるの
ですが、その後は友達とも仲良くなって、ハッピー
エンド。おもしろいお話です。
手塚治虫さんは、今までにない世界を見せてくれた神と
呼ばれるほどのすばらしい人物だと思います。
このお話は、友達の友情や、女の子の気持ちを表したとっても
おもしろくて、私もだれかと、ケータイでメールをしてみたい
な~と思う本でした。それに、友達を大切にしないといけない
な~と思いました。本当に、この本はおもしろくて感動したお
話です。みなさんも読んでみてください。
スピルバーグは20才で監督になり、ジェラシック・ワールドの
監督をつとめたすばらしい方です。監督賞を受賞したことがあり
ます。20才のころは、人気のない監督でしたが、だんだんと有
名になっていくとてもすばらしいお話です。
この本は、いろいろな友情物語が書かれています。
この本のように友達のことでなやむことがあります。
共感ができる面白いストーリーになっています。
月1回来校いただいてる
学校司書の佐藤由紀子先生にご協力いただき
伊達崎小 家読の木 読書の木が完成しました。
ありがとうございました。
全児童が集まれば、こんな大きな木に
なります。ひとりでありませんみんな
で本を読んで、心をさらに豊かにして
ほしいと思います。
学びをしっかり身につける3学期です。
授業と本を読むことを大切に大きく成長
してください。