家読のすすめ 家庭教育の充実

             うち  どく

毎月23日 家読の日

家読リスト  23日は桑折町小中学校 家読の日です。

本の紹介 56 秘密のスイーツ  2018-12-25 [伊達崎小-サイト管理者]

主人公の女の子が途中、友達と電話で日本が戦争で

負ける、負けないの話でけんかをする場面があるの

ですが、その後は友達とも仲良くなって、ハッピー

エンド。おもしろいお話です。

 

 

本の紹介 55 手塚治虫  未来からの使者 2018-12-21 [伊達崎小-サイト管理者]

手塚治虫さんは、今までにない世界を見せてくれた神と

呼ばれるほどのすばらしい人物だと思います。

 

 

本の紹介 54 ヒミツのケータイデビュー 2018-12-20 [伊達崎小-サイト管理者]

このお話は、友達の友情や、女の子の気持ちを表したとっても

おもしろくて、私もだれかと、ケータイでメールをしてみたい

な~と思う本でした。それに、友達を大切にしないといけない

な~と思いました。本当に、この本はおもしろくて感動したお

話です。みなさんも読んでみてください。

 

 

 

本の紹介 53 スピルバーグ 2018-12-19 [伊達崎小-サイト管理者]

スピルバーグは20才で監督になり、ジェラシック・ワールドの

監督をつとめたすばらしい方です。監督賞を受賞したことがあり

ます。20才のころは、人気のない監督でしたが、だんだんと有

名になっていくとてもすばらしいお話です。

 

 

本の紹介 52 Two trains ~とぅーとれいんず~ 2018-12-18 [伊達崎小-サイト管理者]

この本は、いろいろな友情物語が書かれています。

この本のように友達のことでなやむことがあります。

共感ができる面白いストーリーになっています。

 

 

本は友だち

振り返り 2011読書フェスティバル

2018年11月30日 10時55分

過去の読書フェスティバルのようすです。

2011年11月28日~30日に行われたものです。

伊達崎小学校の7年前のようすです。現在まで

引き継がれてきており、よい伝統になってきています。

 

当時の伊達崎小ブログより 

 28日から30日まで昼休みの時間に図書室において、読書フェスティバルが開かれました。図書委員会の子どもたちが主催した手作りのイベントでした。読書クイズがあったり、プレゼントに手作りのしおりが配られたりと、実に楽しいイベントでした。
 図書室の入り口に紙テープのリング飾りがあり、黒板には大きな文字で行事の名前が書いてあったりと、子どもたちのこのイベントへの意気込みが感じられました。この期間に、大勢の子どもたちが図書室を訪れ、読書の世界を満喫していたようです。子どもたちだけでもこれだけの企画を実施できることに、またまた感心しました。伊達崎小の子どもたちの持つ力は本当にすばらしいと思います。(笑顔)

今年の読書フェスティバル

本年度の子どもたちの手作りによる読書フェスティバルは大成功でした。来年度は、さらに工夫して、子どもたちの読書活動の輪が広がる楽しいイベントに発展できればと考えます。もうすぐ町内の学校図書館がオンライン化され、ますます学校図書館が「知のホットスポット」、「知のゲートウェイ」となるはずです。今後の展開にご注目ください。