家読のすすめ 家庭教育の充実

             うち  どく

毎月23日 家読の日

家読リスト  23日は桑折町小中学校 家読の日です。

6年生の本の紹介になります。 2019-01-15 [伊達崎小-サイト管理者]

6年生はどんな本を読んでいるのでしょうか。

お楽しみください。

 

本の紹介 60 地球のまん中 わたしの島 2019-01-08 [伊達崎小-サイト管理者]

主人公「灯子(♀)」が、家族で島に引っ越し様々な

ことを学ぶというお話です。灯子と自分を重ねてみる

と、自分のことを打ちあけられる友達がいないことと

てもつらく思いました。最初は、「うわっ、この本厚

いな!」と思っていました。でも、本を開いてみると

灯子の心情や島の人の性格に心温まって、どんどんひ

きこまれいきました。ぜひ読んでみてください!

 

 

 

本の紹介 59 ジョン・レノン 2019-01-07 [伊達崎小-サイト管理者]

 ジョン・レノンは、BEATLESのメンバーです。私は

この本を読んだときは、読んでいくうちに、この人はこうな

んだと思ったりしておもしろいと思いました。

 ジョン・レノンは最後には亡くなってしまいました。けれ

ども、このジョン・レノンの本を読んで良かったです。

 この本の種類はいっぱいあるので気になった人はできれば

読んでみてください。

 

 

本の紹介 58 いわたくん家のおばあちゃん 2018-12-28 [伊達崎小-サイト管理者]

おばあちゃん(ちずこさん)は、16歳の時、原爆にあって

しまったそうです。おばあちゃん(ちずこさん)は、16歳

で家族を皆亡くしてしまったそうです。

「私は、このようになりたくない!!」そう思います。

だから私は戦争をおこさせたくありません。

だから私は戦争をおこさせないよう努力したいです。

 

 

本の紹介 57 ホーキング  2018-12-27 [伊達崎小-サイト管理者]

ホーキングが、なぜ車いすせいかつになってしまったか

が分かります。とてもおもしろい方です。

特に、ホーキングと友達の遊びがとても楽しそうで、

自分もやってみたいです。

 

本は友だち

振り返り 2012読書フェスティバル

2018年11月30日 12時28分

 

伊達崎小学校 2012読書フェスティバルのようすです。

 

当時のブログより

 

 今日は、年に一度開かれる図書委員会主催の「読書フェスティバル」が昼休みの図書室で開かれています。
 図書委員の子どもたちが時間を見つけて、手作りのしおりやシール、自作クイズなどを準備してきましたが、昨日から全校の子どもたちをお客さんにして、読書の祭典が楽しく開かれています。図書室に行ってみると、大勢の子どもたちが集まり、賑やかにフェスティバルを楽しんでいました。これを契機にして、子どもたちがますます読書が好きなり、本に親しめるようになってほしいと思います。