家読のすすめ 家庭教育の充実

             うち  どく

毎月23日 家読の日

家読リスト  23日は桑折町小中学校 家読の日です。

1/10 図書室  ねずみの本 2020-01-10 [伊達崎小-サイト管理者]

図書室には

ね年に関連する楽しい本が紹介されています。

ぜひ、よんでみてください。

 

図書室だより  家読のヒント 2019-12-20 [伊達崎小-サイト管理者]

家読のヒントになる図書室だより

担当の先生に感謝します。

「読書に関する調査」(福島県教育委員会の調査)

本校における学校と家庭等での読書冊数集計

令和元年11月の1か月間に本を何冊ぐらい読みましたか。

(教科書、学習参考書、マンガ、雑誌やふろくを除く。)

学年(学級)の平均です。

1年生 21.7冊

2年生 46.2冊

3年生 13.0冊

4年生  8.2冊

5年生  6.0冊

6年生  8.1冊

 すばらしい! 多くの本を読むことができました。

 上学年は、ハリーポッターなどの厚い本を読ん

でいる児童が多いので、単純に冊数では比較でき

ませんが一つのめやすになります。

ますます心豊かな子どもたちに成長しています。

これからも、読書が生活化することを願っています。 

読み聞かせすることの大切さ  本気で読む 2019-12-08 [伊達崎小-サイト管理者]

令和元年12月6日(金)

1~4年生が読み聞かせボランティアの皆様に

多くの本を読んでいただきました。

 

子どもたちの聴く態度すばらしいと思います。

心の中で感動しているのだと思います。

 

 

(福島民友2019/12/4)より

本をよく読む生徒が高い読解力を示した。

本を読み心豊かな子どもたちに

 

本は友だち

2019.1.31 伊達崎小 家読の木 完成

2019年1月31日 16時19分

月1回来校いただいてる

学校司書の佐藤由紀子先生にご協力いただき

伊達崎小 家読の木 読書の木が完成しました。

ありがとうございました。

 

全児童が集まれば、こんな大きな木に

なります。ひとりでありませんみんな

で本を読んで、心をさらに豊かにして

ほしいと思います。

 

学びをしっかり身につける3学期です。

授業と本を読むことを大切に大きく成長

してください。

 

 

 

 

振り返り 2013読書フェスティバル

2018年11月30日 12時42分

伊達崎小学校 2013読書フェスティバルのようすです。

 

当時のブログより

 明日19日から21日までの3日間、図書委員会主催の「読書フェスティバル」を行います。
 全校生に「本に親しみ、楽しんでもらう」ことを目的として、図書委員の子どもたちが企画しました。貸し出し冊数を増やしたり、貸し出し時間を延長したりするほか、読書クイズやおすすめの本の紹介コーナーなども設置するようです。また、期間中に本を借りるとシールのプレゼントもあるとのことです。
 本に親しむ機会を設けてくれたこと、図書委員会の子ども達のアイディアは素晴らしいの一言です。

 今日は、年に一度開かれる図書委員会主催の「読書フェスティバル」が昼休みの図書室で開かれています。
 図書委員の子どもたちが時間を見つけて、手作りのしおりやシール、自作クイズなどを準備してきましたが、全校の子どもたちをお客さんにして、読書の祭典が楽しく開かれています。図書室に行ってみると、大勢の子どもたちが集まり、賑やかにフェスティバルを楽しんでいました。これを契機にして、子どもたちがますます読書が好きなり、本に親しめるようになってほしいと思います。

 

振り返り 2012読書フェスティバル

2018年11月30日 12時28分

 

伊達崎小学校 2012読書フェスティバルのようすです。

 

当時のブログより

 

 今日は、年に一度開かれる図書委員会主催の「読書フェスティバル」が昼休みの図書室で開かれています。
 図書委員の子どもたちが時間を見つけて、手作りのしおりやシール、自作クイズなどを準備してきましたが、昨日から全校の子どもたちをお客さんにして、読書の祭典が楽しく開かれています。図書室に行ってみると、大勢の子どもたちが集まり、賑やかにフェスティバルを楽しんでいました。これを契機にして、子どもたちがますます読書が好きなり、本に親しめるようになってほしいと思います。

 

振り返り 2011読書フェスティバル

2018年11月30日 10時55分

過去の読書フェスティバルのようすです。

2011年11月28日~30日に行われたものです。

伊達崎小学校の7年前のようすです。現在まで

引き継がれてきており、よい伝統になってきています。

 

当時の伊達崎小ブログより 

 28日から30日まで昼休みの時間に図書室において、読書フェスティバルが開かれました。図書委員会の子どもたちが主催した手作りのイベントでした。読書クイズがあったり、プレゼントに手作りのしおりが配られたりと、実に楽しいイベントでした。
 図書室の入り口に紙テープのリング飾りがあり、黒板には大きな文字で行事の名前が書いてあったりと、子どもたちのこのイベントへの意気込みが感じられました。この期間に、大勢の子どもたちが図書室を訪れ、読書の世界を満喫していたようです。子どもたちだけでもこれだけの企画を実施できることに、またまた感心しました。伊達崎小の子どもたちの持つ力は本当にすばらしいと思います。(笑顔)

今年の読書フェスティバル

本年度の子どもたちの手作りによる読書フェスティバルは大成功でした。来年度は、さらに工夫して、子どもたちの読書活動の輪が広がる楽しいイベントに発展できればと考えます。もうすぐ町内の学校図書館がオンライン化され、ますます学校図書館が「知のホットスポット」、「知のゲートウェイ」となるはずです。今後の展開にご注目ください。