こんなことがありました!

うれしいお話

昨日の町校長会でのお話。町総合政策課より情報提供があり、町内在住の方からメールが入ったということです。

「町内を車で走っていて、横断歩道の前で車を止めると、桑折町のほとんどの子どもたちはおじぎをしてくれます。よそのところでは一度もおじぎをされたことはありません。桑折町の子どもたちは誇らしいです。」とのお話でした。とてもうれしいお話ですね。本校も集団登校をしていて、横断歩道を渡るときは、班長さんが止まって下さった運転手さんにおじぎをする習慣があります。これは桑折町の伝統として続いていることなのでしょう。